本気の繰り返しでしか、到達できない世界がある
サークル、学生団体、語学留学、海外旅行、ゼミ、バイト。 学生生活、
やりたいと思ってたことは、全力でやってきた!
もっと真剣勝負の、自分を高める、新しいことを始めたい。
学生レベルを超えた、妥協のないチャレンジをしたい。
自分が社会でどこまで通用するのか、思う存分、試してみたい。
この夏、更なる高みを目指して、新しいチャレンジを始めたい君へ!
「本気で世の中を変えたいと事業に挑む、
起業家・リーダーと共に、自ら責任を持って動き、限界を超え、
課題解決にチャレンジする半年間。」
これが、ETIC.が提案するインターンシップのカタチです。
6月8日・9日に開催するETIC.インターンシップフェアには、
志とビジョンを持ち、インターン生を「パートナー」として、
共に、未来を切り拓いていきたいと考える
40人近いベンチャー経営者・社会起業家が一同に集結します。
この1日が、皆さんの人生と未来が、大きく変わっていく、
最初の一歩になることを信じています。
本気で力をつけるインターンに挑戦するなら、大学1・2年生の夏休み
ETIC.が1・2年生の春休みから、
インターンという挑戦を始めて欲しいのには明確な理由があります。
「もっと早い時期にインターンを経験しておけばよかった・・・」
3年生からインターンを始めた大学生の大半がインターンを終えた後、
そのように話してくれます。
残念なことに、就職活動は、一部の大手企業が時期を遅らせる協定を
結んだものの、全体的には早期化傾向にあり、
3年の夏や秋には就職活動が始まってしまう現実があるようです。
※そんな早い時期に業界、会社や職種を考えるのではなく、
自分を知り、社会を知り、志と実力を磨くのが学生生活では大事
だと思うのですが。
インターンで経験を積むことで「社会」と「自分」を痛いほど
知ることになります。すると、自然と勉強したいこと、
残りの学生時代でやってみたいこと、
徹底的に深めたいことが山ほど生まれてきます。
せっかく、たくさんしたいことがあるのに、もう就職活動。。。
そういう多くのインターン経験者の声を聞くたびに、
この経験をなるべく早い段階から始めて欲しい。
残りの学生生活を思いっきり有意義に過ごして欲しい。
と思うのです。
内定後、入社までの10ヶ月間をどう過ごすかで、その後の人生が大きく変わる! 〜内定後インターンのススメ
最近ETIC.では、4年生の内定後にインターンに挑戦する人が増えています。
内定後の貴重な限られた学生生活を、どのように戦略的に過ごすかで、
その後の人生は大きく変わっていくと、ETIC.は考えています。
本当になりたい自分になるために。
自分が本当にやるべきことを見定めるために。
理想を実現させるために。
内定後のインターンの戦略的活用方法は、人によって様々です。
でもその経験を積んだ先輩たちは確実に、自分の理想とするキャリアや、
実現したいことにむけて突き進んでいます。
自分の人生を入社する会社に委ねるのではなく、
自分の頭を、自分の手足を、自分の五感をフル活用して、
みずからの道を切り拓こうとする、
そんな、あなたのチャレンジをETIC.は応援します。
